オメガ・スピードマスターのリュウズ折れ修理(^.^)

オメガ・スピードマスターのリュウズ折れでした。

巻き芯が、厄介なリュウズ際で折れており、リュウズをドリルで穴開け加工が必要でした。

その後、巻き芯の長さを調整、切り替え確認でした。

無事に復活。

しかし、内部を数年前に分解掃除させていただいたそうですが、プッシュボタン周りの錆びといい、精度ズレといい、数年間にかなりのダメージのようです。
ハードユースされているご様子です(^.^)

修理の際は、またご相談ください。

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